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人権教育、啓発


あらゆる差別のない、きなりの郷づくり(人権尊重)

すべての住民が生きがいを感じ、幸せでなければなりません。


現状と課題

きなりの郷では、すべての住民が生きがいを感じることのできる生活の実現を目指します。
このためには、就労や教育など、生活のすべての場で差別のない明るい下北山村の実現を目指す必要があります。


計画
  • 住民生活のあらゆる機会において人権尊重に努めます。
  • 学校教育や社会教育において人権学習を推進します。
  • 村行政職員の人権意識の高揚に努め、地域における人権教育の指導的役割を果たします。
  • 部落差別をはじめとしたあらゆる差別の撤廃に努めます。